【研究室の歴史と構成メンバー】(2019年度)

 私たちの研究室のなりたちは、1967年に公害や環境の安全についての研究と教育を大学で専門に行うことが認められた日本初の最も伝統と実績がある研究室(旧安全工学科環境安全工学研究室)です。現在は、安全で安心できる地球環境の保全や持続型社会の構築に役立つことを目指して、物質や水資源の循環利用システムや、化学物質の環境安全管理と有効利用、環境情報の活用とリスク管理などの、幅広い環境研究に以下のメンバーで取り組んでいます。

 
<教職員>  
 教授 亀屋 隆志 (Takashi KAMEYA):先端科学高等研究院(併任)
 准教授 小林 剛 (Takeshi KOBAYASHI):リスク共生社会創造センター(併任)
 事務補佐員 丸山 環 (Tamaki MARUYAMA)
 非常勤教員 田 小維 (Fiona TIAN)
 産学官連携研究員 末継 淳 (Atsushi SUETSUGU)
 技術補佐員 越前 令枝 (Norie ECHIZEN)
   
<院生・学部生> 亀屋研   小林研
 博士課程後期  0名    1名
 博士課程前期 2年生  2名    2名
 博士課程前期 1年生  3名    1名
 学部 4年生  2名    0名
 学部 3年生  0名    0名
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 7名    4名
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